昔の西洋の絵画や彫刻などを見ていると
よく登場する葉っぱ、


それはローリエ(月桂樹)であることが
多いのです。

ダンナ曰くフランスでは
「勝利の象徴」の葉っぱであるとのことですし
![William-Adolphe_Bouguereau_(1825-1905)_-_Laurel_Branch_(1900)[1]](https://www.franceotoko.com/wp-content/uploads/2014/08/William-Adolphe_Bouguereau_1825-1905_-_Laurel_Branch_19001.jpg)
もれなく皇帝もかぶっていたりもするわけですので
縁起がよいことこのうえないではありませんか!

というわけで世界全国象徴グッズラバーの
私としてはどうしてもローリエを生活の一部に取り入れたい!
と長年熱く希望してはいたもののなかなか
いい案見つからず悶々と過ごしていたのですが、、
ある日ついに見つけたローリエグッズ、
それはそれは品のよい素敵なネックレスに
化けて目の前に現れてくれました☆
おぉ愛しの月桂樹よ!



こちらはパリのアクセサリーブランド
StalactiteのLAURIER ネックレス
になります。

Stalactiteは以前にも一度
ピンクゴールドとブラックの天然石
のネックレスをご紹介させていただいたことがあります。
その時もやはり葉っぱが入っているデザインのもの
でしたので私の中では勝手ながらネイチャー系に
強いブランド、というイメージ。いやはやネイチャー
好きとしてはひたすらうれしいかぎりです。

ネックレスの素材は
シルバー925に24Kコーティング、

全体に繊細なデザインながらもしっかり葉脈の入った
キラっと輝く黄金のローリエがとてもかわいらしいです。


裏側はこのようなかんじ

細めでつけやすいのでついつい寝る時も外さず
つけっぱなしにしてしまうことが多い、、、ということは
日常的にかなりつけやすいということでもある。

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