ある日NETFLIXで
「センザンコウ: 心を癒す旅 」
というドキュメンタリー
を見て、ダンナと私は
という動物に夢中に
なり連日ことあるごとに
センザンコウについて
語った。




バクとアルマジロの
ハーフぽいビジュアル
に全身固いウロコ、、
でも攻撃力とか全然
なくて襲われても
ただ丸くなるだけ、、
こんなプリティが
密漁されて減ってるとか
悔しくてしかたなかった。
たくさん元気で生きて
ほしい。ちなみに
フランス語だと
Pangolins パンゴラン

そんな話し合いを
してたら昔はよく
行ったが最近
行かない南アフリカ
とかそろそろ再訪
するのもありかな?
と、ふとおもった

ただ、ロッジに泊まって
何日も連日サファリ
とかはハードすぎて
プレッシャーなので
サファリは1日限定
がよい。



南アのいいところは
動物がたくさんいて、
フランスと時差ほぼ
ないところ。

襲われたら泣いちゃう
けど動物は基本的に
神秘的だし
かわいいなあ、、
と実感したのは
トロワのサン・ルー美術館
自然史・動物はく製コーナー


動物コーナーから
下の階におりると
うってかっわって
考古学コーナーなど。
エジプトものは
心をゆさぶる!


おぱんちゅエジプトコラボ
(単独ラムセス大王展風)

エジプトものを
見ていると、
仮面とかじゃなく、
こういう生命体、
本当に存在したんじゃ
ないかな?
と思ってるタイプ↓


このひと
むちゃくちゃ
見覚えある気が
するのなんでだっけ↓

古代にもミニチュア
オブジェ結構あった
ぽくてミニチュア
マニアとしては
とてつもない親近感

次の階は
ザ・ザ・ザ中世。
古代系より
絶賛身近



ヨーロッパの
石文化はやっぱり
重厚感がすごい。
ガーゴイルなど
すごく好きで

こういうのが
夜中に動き出す、
みたいの常に憧れ。
ハリウッド映画見すぎ育ち

ダンナとわたし風




昔々のこちらの
博物館中庭の絵、
ゆるくおしゃべり
してる警備員さん?

の、うしろの
首無し騎士が
地味にすごく
気になった!

サン・ルー美術館は
大聖堂の真横なので
小腹へったら
大聖堂の荘厳を
眺めながらレバノン
サンドイッチかじ
ったり♡
ピントずれてんな

